Global COE 準備のページ

生活と科学を結ぶ情報学の創成

メンバー

評価対象メンバー

名前ローマ字メールアドレス
椎尾 一郎 (50)SIIO ITIROsiio@acm.org
河村 哲也 (52)KAWAMURA TETUYAkawamura@is.ocha.ac.jp
太田 裕治 (44)OHTA YUJIyuji@cc.ocha.ac.jp
瀬々 潤(30)SESE JUNsesejun@is.ocha.ac.jp
小口 正人 (39)OGUCHI MASATOoguchi@computer.org
小林 一郎 (41)KOBAYASHI ICHIROkoba@is.ocha.ac.jp
伊藤 貴之 (39)ITO TAKAYUKIitot@is.ocha.ac.jp
楠 房子(47)KUSUNOKI FUSAKOkusunoki@tamabi.ac.jp
姫野 龍太郎 (52)HIMENO RYUTAROhimeno@riken.jp
番 雅司 (47)BAN MASASHImasashi@activemail.jp

非対象メンバー

名前ローマ字メールアドレス
元岡 展久 (39)MOTOOKA NOBUHISAmotooka.nobuhisa@ocha.ac.jp
渡辺 知恵美(31)WATANABE CHIEMI
鷹野 景子(49?)TAKANO KEIKOtakano.keiko@ocha.ac.jp
北島佐和子 (33)KITAJIMA SACHIKO
根本香絵 (39)NEMOTO KAE

進捗状況

事業推進担当者業績(様式3-1)

(1)レフェリー付き学術雑誌等への研究論文発表状況又は専門書等の発行状況

平成16年レフェリー付き学術雑誌等論文発表数専門書等発行数
椎尾 一郎11
河村 哲也53
太田 裕治00
瀬々 潤40
小口 正人20
小林 一郎10
伊藤 貴之41
楠 房子
姫野 龍太郎90
番 雅司70
元岡 展久10
渡辺 知恵美00
鷹野 景子
合計345
平成17年レフェリー付き学術雑誌等論文発表数専門書等発行数
椎尾 一郎10
河村 哲也102
太田 裕治10
瀬々 潤30
小口 正人20
小林 一郎00
伊藤 貴之20
楠 房子
姫野 龍太郎100
番 雅司60
元岡 展久10
渡辺 知恵美10
鷹野 景子
合計372
平成18年レフェリー付き学術雑誌等論文発表数専門書等発行数
椎尾 一郎11
河村 哲也73
太田 裕治20
瀬々 潤20
小口 正人11
小林 一郎52
伊藤 貴之31
楠 房子3
姫野 龍太郎40
番 雅司80
元岡 展久00
渡辺 知恵美10
鷹野 景子
合計378

(2)学会賞等各賞の受賞状況等

注:平成16年-平成18年の1月-12月の期間について作成してください。

国際的な大賞国際的学術賞日本学士院賞国内学会賞財団等賞その他の表彰(公的褒章含む)外国の科学アカデミー会員状況
椎尾 一郎0000000
河村 哲也0000000
太田 裕治0001100
瀬々 潤0000000
小口 正人0002000
小林 一郎0200000
伊藤 貴之0000000
楠 房子1
姫野 龍太郎1002010
番 雅司0000000
元岡 展久0000010
渡辺 知恵美0000000
鷹野 景子
合計1206120

合計

国際的な大賞 (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名

) 国際的学術賞 (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名

) 日本学士院賞 (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名

) 国内学会賞 (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名

) 財団等賞 (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名

) その他の表彰(公的褒章含む) (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名

) 外国の科学アカデミー会員状況 (受賞等数     件) (代表的な受賞名及び主な外国の科学アカデミー名 )


(3)国際学会での発表(基調講演・招待講演等)状況

平成16年基調・招待講演口頭発表ポスター発表
椎尾 一郎011
河村 哲也043
太田 裕治000
瀬々 潤011
小口 正人030
小林 一郎060
伊藤 貴之020
楠 房子
姫野 龍太郎100
番 雅司000
元岡 展久010
渡辺 知恵美031
鷹野 景子
合計1216
平成17年基調・招待講演口頭発表ポスター発表
椎尾 一郎001
河村 哲也031
太田 裕治001
瀬々 潤012
小口 正人130
小林 一郎050
伊藤 貴之011
楠 房子
姫野 龍太郎130
番 雅司000
元岡 展久000
渡辺 知恵美031
鷹野 景子
合計2197
平成18年基調・招待講演口頭発表ポスター発表
椎尾 一郎011
河村 哲也012
太田 裕治013
瀬々 潤000
小口 正人030
小林 一郎060
伊藤 貴之031
楠 房子
姫野 龍太郎020
番 雅司000
元岡 展久000
渡辺 知恵美000
鷹野 景子
合計0177

平成18年度に受けた補助金等

事業の名称期 間プログラム名等交付を受けた者金額(千円)
文部科学省原子力システム研究開発事業 若手対象型研究開発平成17年12月-平成20年3月原子力システム管理技術の大規模情報可視化に関する研究開発伊藤貴之29,626千円
科学研究費補助金(基盤研究B)平成17-19年度コンピュータ支援キッチンの開発とその教育的利用に関する研究椎尾一郎3,400千円
文部科学省科学研究費補助金(基盤研究C)平成16−18年度既存のヘルプシステムを再利用する知的な質問応答システムの開発小林一郎3,600千円
独立行政法人科学技術振興機構戦略的創造研究推進事業CREST平成18年3月 - 平成21年3月先進ストレージシステムにおけるストレージネットワークの性能とディペンダビリティに関する研究小口正人(研究分担者)10,000千円
平成18年度科学研究費補助金 基盤研究(C)平成16〜18年度歩行機能再建を目指した外骨格型ロボットシステムによるニューロリハビリテーション太田 裕治700千円

国際会議削減案募集中

国際会議を10に絞らなければならないので困っています. 知っている会議で,採択率15%位の有名なものは残したの ですが,分野違いでわからないものも多くて16個のこっています. (ヨーロッパとかアジアとか地域名が付いているのは, 内容を知らなくても落としたりしました.良かったでしょうか)

あと6個減らさないと行けないのですが,ご存知の分野で 教えていただけますでしょうか.

  1. IEEE Information Visualization Symposium, Oct. 23-28, 2005.
  2. ACM Symposium on User Interface Software and Technology (UIST 2006), Oct. 15-18, 2006. (採択率20%未満)
  3. ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (ACM CHI 2004), April 24-29 2004. (採択率20%未満)
  4. ACM Conference on Human Factors in Computing Systems (ACM CHI 2006), April 22-27, 2006. (採択率20%未満)
  5. 6th International Conference on Ubiquitous Computing (Ubicomp 2004), Sep. 7-10, 2004. (採択率20%未満)
  6. Intelligent Web Interaction 2006 at The 2006 IEEE/WIC/ACM International Conference, Dec. 18-22, 2006
  7. IEEE SMC 2004 International Conference on Systems, Man and Cybernetics, Oct. 10-13, 2004
  8. XXII. International Conference on Yeast Genetics & Molecular Biology, August 7-12, 2005
  9. Sixth International Symposium on High Performance Computing (ISHPC VI) Sep. 7-9, 2005.
  10. 2003 International Conference on Parallel and Distributed Processing Techniques and Applications (PDPTA '03), Jun. 23-26, 2003.
  11. IEEE 20th International Conference on Advanced Information Networking and Applications (AINA 2006), April 18 - April 20, 2006.
  12. First International Conference on Complex Medical Engineering (May 15, 2005)
  13. 14th Interurban Spinal Cord Injury Conference, Sep 15, 2006
  14. 13th International Heat Transfer Conference (IHTC-13). 2006.8.
  15. The 2nd Teraflop Workshop. 2005.3.(基調講演)
  16. 1st IEEE International Conference on e-Science and Grid Computing. 2005.12.
  17. International Council for Research and Innovation in Building and Construction, 2004.09

個人業績情報

名前様式3-3様式3-1
椎尾 一郎提出提出
河村 哲也提出提出
太田 裕治提出提出
瀬々 潤提出Wiki記入
小口 正人提出提出
小林 一郎提出提出
伊藤 貴之提出提出
楠 房子2/13予定2/13予定
姫野 龍太郎提出提出
番 雅司提出提出
名前様式3-1
元岡 展久提出
渡辺 知恵美提出
鷹野 景子

関連分野研究者

氏名所属機関・部局・職現在の専門電話番号<勤務先等>・メールアドレス
安村通晃慶応義塾大学・環境情報学部・教授ヒューマンインタフェース0466-47-5111 yasumura@sfc.keio.ac.jp
美馬のゆり公立はこだて未来大学・情報アーキテクチャ学科・教授教育工学0138-34-6448 noyuri@fun.ac.jp
五十嵐健夫東京大学・大学院情報理工学系研究科コンピュータ科学専攻・助教授コンピュータグラフィックス03-5841-4109 takeo@ui.is.s.u-tokyo.ac.jp
高木利久東京大学・大学院新領域創成科学研究科情報生命科学専攻・教授バイオインフォマティクス04-7136-3982 tt@k.u-tokyo.ac.jp
福西祐東北大学・工学研究科機械システムデザイン工学専攻・教授流体工学022-795-6928 fushi@fluid.mech.tohoku.ac.jp
山内繁早稲田大学・大学院人間科学研究科・特任教授支援工学042-947-6848
井元信之大阪大学大学院・基礎工学研究科物質創成専攻量子情報理論、量子光学06-6850-6445 imoto@mp.es.osaka-u.ac.jp
氏名所属機関・部局・職現在の専門電話番号<勤務先等>・メールアドレス
Gregory D. AbowedGeorgia Institute of Technology, USA, College of Computing, Associate ProfessorUbiquitous computing+1 (404)894-7512 http://www.gregoryabowd.com abowd@cc.gatech.edu
Anind K. DeyCarnegie Mellon University, USA, HCI Institute, Assistant ProfessorContext aware computing+1 (412) 268-9378 http://www.cs.cmu.edu/~anind/ anind@cs.cmu.edu
Hao ChuNational Taiwan University, Taiwan, Graduate Institute of Networking and Multimedia, Associate ProfessorUbiquitous computing(8862) 3366-4888 , ext 518 http://mll.csie.ntu.edu.tw/hchu.php hchu@csie.ntu.edu.tw
Jiong YangCase Western Reserve University, USA, Electrical Engineering and Computer Science Department School of Engineering, Assistant ProfessorData Mining, Bioinformatics+1 (216) 368-6197 http://vorlon.case.edu/~jiong/ jiong@eecs.case.edu
Stephen BarnettUniversity of Strathclyde, UK, Department of Physics, Professor量子情報理論、量子光学+44 (0)141 552 4400 steve@phys.strath.ac.uk

予算案

事項金額(千円)備考
<平成19年度>
[人件費]
大学院生RA (@150千円x6ヶ月x25)22,500
公募ポスドク研究員(@3,200千円x0.5年x5人)8,000
海外ポスドク研究員渡航費用 (@200千円x2人)400
事務補佐経費 (@200千円x8ヶ月x4人)6,400
海外研究者招聘 (@600千円x1週間x5人)3,000
大学院生派遣旅費 (@400千円x1週間x30)12,000
[運営費]
拠点Webページ作成500
国内旅費 (@80千円x13x10)10,400院生旅費含む
海外旅費 (@400千円x13x4)20,800院生旅費含む
実験住宅機器開発用消耗品12,000
情報アプライアンス開発用消耗品4,800
量子情報実験消耗品12,000
生命情報実験消耗品12,000
生活情報実験消耗品12,000
謝金アルバイト2,000
拠点事務局整備費3,000
[設備費]
実験住宅環境設計費4,000
実験住宅環境構築作業費25,000
プログラム開発,公開用コンピュー16,000
(平成19年度) 合計186,800
<平成20年度>
[人件費]
大学院生RA (@150千円x11ヶ月x20)33,000
公募ポスドク研究員(@3,200千円x1年x5人)16,000
海外ポスドク研究員渡航費用 (@200千円x4人)800
事務補佐経費 (@200千円x12ヶ月x4人)9,600
海外研究者招聘 (@600千円x1週間x5人)3,000
大学院生派遣旅費 (@400千円x1週間x30)12,000
[運営費]
国内旅費 (@80千円x13x15)15,600院生旅費含む
海外旅費 (@400千円x13x8)41,600院生旅費含む
実験住宅機器開発用消耗品12,000
情報アプライアンス開発用消耗品4,800
量子情報実験消耗品12,000
生命情報実験消耗品12,000
生活情報実験消耗品12,000
[設備費]
実験住宅環境構築作業費45,000
実験住宅環境構築部材調度品費7,000
住宅組み込みコンピュータ/ネットワーク類4,000
プログラム開発用コンピュータ6,000
謝金アルバイト2,000
(平成20年度) 合計248,400

教育研究拠点の特色(様式3−4)

平成19年4月に大学院人間文化創成科学研究科が発足し,教員の組織である研究員の中に先端融合部門が設置される.この部門には先端的で融合研究に優れた人材が配置される.本拠点はこの部門とも連携を深め,教育研究を進展させる

関連資料


添付ファイル: fileyosan.xls 558件 [詳細]

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Last-modified: 2020-11-18 (水) 20:52:03